2019年04月19日

かぜのたみ

春の陽気に誘われて
ちょいとおでかけグルメ。
訪ねたのは筑紫野市の山間の麓にある
こちらのお蕎麦屋さん。

それではまずはユニバ・チェックから。
店舗の裏側に店専用の駐車スペースあり。

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店舗の扉は手動式の引き戸で、
その足元には10cmほどの段差が一段、
その手前にも10cmほどの段差が一段。

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さらに店内には
靴を脱いで上がるスタイルになっており
玄関の上がり框が50cmほど
存在しました。

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なんでも築100年以上もする古民家を
改装されてお店にされてるご様子。
そりゃあ段差もいろいろ仕方なしでしょう。
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この日は平日の昼間に訪ねたのですが
お客さんでいっぱいで、通されたのは
6〜7名は座れそうな相席用の
円形のテーブルでした。
こんな田舎の方なのにすごいですねえ。
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さて注文したのは「そば振舞い」(1620円)。
そば料理を楽しめる御膳とのこと。
内容は前菜、そば粥、おむすび、
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そしてそばの単品より一品選べる
ということで、せいろを選択。
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最後にそばがきまで付きましたがこちらを
写真に収めるのを忘れてしまいました。
トホホ。しかし大満足の量でした。
なんちゅうか、田舎のおもてなしの
プライド的なものを感じた
とでも申しましょうか。
お客さんでいっぱいなのもうなずけます。
ごちそうさまでした。

それでは最後にトイレを拝見。
トイレは玄関近くのほうにあり
引き戸の足元には段差なし。
手すり関係のない洋式便器でした。

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あと、場所は
国道3号線は針摺交差点を東に入り
県道112号線をしばらく進んだところの
宝満橋交差点から左に入るとございます。

「かぜのたみ」鑑定結果:45ユニバ
福岡県筑紫野市天山587-1


あと、いろんなHPにおける
この店の紹介記事は
コチラコチラなど。
posted by アサケン at 15:44| Comment(0) | 飲食店(うどん、そば) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月21日

和酒BAR 煙草屋

六本松が奥深く感じるのは
こういうバーがあるからでしょう。

入口から見ると左手スペースで
昼間に「和菓子処 吉蔵」を営業し
右手スペースで夜にバーを開いている
という摩訶不思議なお店。
古い旅館のような佇まいが
なんともいい雰囲気を醸し出しております。

それではユニバ・チェックから
入口は手動式の引き戸
足元には少々の段差が数段ありました。

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店内は入口から見ると右手手前に
への字型のようなカウンター。
このカウンターの角のところに仕切りがあり
奥の方はプライベートが守られるような
空間になっておった。
いいねえ。ではこちらに着席。
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で、その横や奥の方には
テーブル席もございました。
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さてオーダーしたのは
「日本酒のみくらべ」(1000円)
肴は「からすみ」(800円)をば。
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カウンターに和服でひとり立つ
ご主人の丁寧な説明と
ほどよい距離感も感動的。
まるで湯布院のバーにいるかのような
贅沢な気分を味わうことができました。

それでは最後にトイレを拝見
トイレは隣の和菓子スペースの奥に
座敷に上がるところがあり
その先に存在しました。
手すり関係のない洋式便器でした。

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場所は城南線と別府橋通りが交差する
「六本松」交差点を「福岡陸軍墓地」方面
に入る細い裏道沿いにございます。

「和酒BAR 煙草屋」鑑定結果:50ユニバ
福岡市中央区谷1-12-36


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コチラコチラなど。
posted by アサケン at 16:17| Comment(0) | 飲食店(バー) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月23日

博多一口肉餃子 一口 六本松店

この日はこれといった目的の店もなく
手っ取り早く「六本松421」エリア内にある
居酒屋にてササッと酔おうと
地下鉄の駅から地上に上がり
最初に目に入ったコチラのお店に
飛び込んだ次第。

それではユニバ・チェックをば
入口は手動式の引き戸
その足元には段差ほとんどなし。

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店内には入口から見ると
右手手前にカウンター席があり
その背中側と奥に
テーブル席が存在しました。

で、この日は奥のテーブル席に着席。
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さて、注文したのは
「しっとりよだれ鶏」(290円)
「釜揚げ牛もつ」(390円)
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「焼餃子」(8個290円)
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どれもそれなりに旨く
そしてなんといっても安い!
滞在時間は1時間弱といったところ
この日の気分にぴったりのお店でした。

ではでは最後にトイレを拝見。
2重の開き戸の先に
手すり付きの洋式便器がございました。
足元には段差ほとんどありません。

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場所は国道202号線沿い
六本松駅前交差点のすぐそばにあります。

「博多一口肉餃子 一口 六本松店」鑑定結果:70ユニバ
福岡市中央区六本松4-2-6MJR六本松1階


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posted by アサケン at 18:29| Comment(0) | 飲食店(居酒屋) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月05日

Hunite Projects

このブログでは僕の鍛冶修業のこと
途中からあんまり更新していなかったのですが
facebookの方ではこまめに紹介しておりました。

今年、新しいプロジェクト
「Hunite Projects」
も立ち上げましたので
よろしければご覧になってみてください。



今年も宜しくお願いします。
posted by アサケン at 12:02| Comment(0) | 鍛冶修業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月12日

MINOU BOOKS & CAFE

さて、前回に引き続き
カミサンと2人で筑後ドライブ。
2軒目に訪ねたのがこちら。

築50年ものの元鮮魚店だったというビル
をリノベーションして
1階に「暮らしの本屋」をテーマとした
『MINOU BOOKS & CAFE』が
2階に暮らしにまつわるモノを売るお店
『生活購買店 reed』が入っておりました。
へ〜、おっしゃれ〜。
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それではユニバ・チェックから
2階の雑貨店へは階段でしか上がれず
車椅子でのアプローチは無理でしょう。
1階のブック&カフェの入口は
手動式の開き戸。足元にも段差はあまりなく
車椅子でも入店できそうでした。

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入口を入ると左手に書店スペース
右手にカフェスペースが広がっておりました。

まずは、書店の棚をちょいと覗くと
衣食住の関わるもののほか
思想や哲学、芸術の関する本も揃い
天神のブックカフェにいるかのような雰囲気。
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うきはというと、ちょいと郊外っていう
印象がありましたが、なんのなんの
クオリティは天神となんら変わりませんな。
失礼いたしました。
では、カフェにてティータイムをば
オーダーしたのは
「塩キャラメルマフィン」(340円)と
「MINOUブレンド」(450円)。
これがデザートセットになり
合計金額から100円引きになるとのこと。
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ん〜コーヒーとマフィンの味わいも
なんとも都会的とでも申しましょうか。
吉井町は、ここの他にもパン屋さんや
雑貨屋さんなどなど、ほんと良店揃いで
ピンからキリまでの福岡市内なんかより
ずっとハイセンスな感じがいたします。
おみそれいたしました。
天神に嫌気がさしたころにまた来ま〜す。
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それでは最後にトイレを拝見。
引き戸の足元には段差なし。
手すり関係のない洋式便器でした。

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あと場所は国道210号線の
上町交差点から筑後川方面に入ると
すぐ左手に見えてまいります。
吉井町で有名なあの白壁の町並みが
周辺に見られます。

「MINOU BOOKS & CAFE」鑑定結果:68ユニバ
うきは市吉井町1137


あと、いろんなHPにおける
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posted by アサケン at 16:34| Comment(2) | 飲食店(カフェ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする