仕事でちょいと訪ねたこちら。
博多の春の風物詩
“シロウオの躍り食い”で有名な
日本料理店でございます。
この日は、ちょいとシロウオを
見せていただいただけなんですけど。
せっかく来たのですから
ユニバ・チェックをば
こちらには周辺に「三秀」「三四郎」
「喜一」「天ぷらあきよし」といった
系列店が集合しており
その共通の駐車スペースが
かなりございました。

入口アプローチ部分は
多少ガタゴトとはしておりが、
手動式の引き戸の足元には
5cmほどの段差がひとつ。
店内に入ると靴を脱いで
上がるようになっており
10cmほどの上がり框が
2段ありました。

店内には趣向の違う数奇家造りの
お座敷がいろいろと揃い
この日、通されたのは
20名ほどが利用できる「清流の間」
引き戸の足元には段差なし。
ほほー、椅子席にもできるように
なっておりました。

さてさて、運ばれてきました
シロウオちゃん、皿の上で
めちゃめちゃ元気に泳いでおりました。
ちなみにこの“シロウオ”
“シラウオ”って言っちゃう方も
いらっしゃるのですが
これ、“シロウオ”が正解でして
シロウオとシラウオは
違う魚って知ってました?
シロウオはムツゴロウやハゼの仲間で
“スズキ目ハゼ科”に属し、
シラウオはアユやシシャモと同じ
“サケ目シラウオ科”に属するもの
なんだって〜、へ〜。

こちらで味わえるのはシロウオでして
なんでも踊り食いはこちらが発祥として
世に出されたものらしいですな
2月中旬から4月中旬まで
楽しめるようです。
それでは最後にトイレを拝見
引き戸の足元には10cmほどの
下がる段差がひとつ。
そしてさらに洋式便器前に引き戸があり
そこには10cmほどの
上がる段差がひとつ。スリッパを脱いで
上がるようになっておりました。

場所は天神方面から明治通りで
向かうと室見川を渡ってすぐ
「室見橋西詰」交差点を海側に
曲がると右側に見えてまいります。
「日本料理 とり市」鑑定結果:68ユニバ
福岡市西区愛宕3-1-6
あと、いろんなHPにおけるこの店の紹介記事は
コチラやコチラなど。
クリックしていただけると励みになります。
さて何位かな〜。
↓↓↓

博多の春の風物詩
“シロウオの躍り食い”で有名な
日本料理店でございます。
この日は、ちょいとシロウオを
見せていただいただけなんですけど。
せっかく来たのですから
ユニバ・チェックをば
こちらには周辺に「三秀」「三四郎」
「喜一」「天ぷらあきよし」といった
系列店が集合しており
その共通の駐車スペースが
かなりございました。

入口アプローチ部分は
多少ガタゴトとはしておりが、
手動式の引き戸の足元には
5cmほどの段差がひとつ。
店内に入ると靴を脱いで
上がるようになっており
10cmほどの上がり框が
2段ありました。

店内には趣向の違う数奇家造りの
お座敷がいろいろと揃い
この日、通されたのは
20名ほどが利用できる「清流の間」
引き戸の足元には段差なし。
ほほー、椅子席にもできるように
なっておりました。

さてさて、運ばれてきました
シロウオちゃん、皿の上で
めちゃめちゃ元気に泳いでおりました。
ちなみにこの“シロウオ”
“シラウオ”って言っちゃう方も
いらっしゃるのですが
これ、“シロウオ”が正解でして
シロウオとシラウオは
違う魚って知ってました?
シロウオはムツゴロウやハゼの仲間で
“スズキ目ハゼ科”に属し、
シラウオはアユやシシャモと同じ
“サケ目シラウオ科”に属するもの
なんだって〜、へ〜。

こちらで味わえるのはシロウオでして
なんでも踊り食いはこちらが発祥として
世に出されたものらしいですな
2月中旬から4月中旬まで
楽しめるようです。
それでは最後にトイレを拝見
引き戸の足元には10cmほどの
下がる段差がひとつ。
そしてさらに洋式便器前に引き戸があり
そこには10cmほどの
上がる段差がひとつ。スリッパを脱いで
上がるようになっておりました。
場所は天神方面から明治通りで
向かうと室見川を渡ってすぐ
「室見橋西詰」交差点を海側に
曲がると右側に見えてまいります。
「日本料理 とり市」鑑定結果:68ユニバ
福岡市西区愛宕3-1-6
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