「Bistro 和」鑑定結果:60ユニバ
福岡市早良区西新4-3-6西新ビル2階
福岡市早良区西新4-3-6西新ビル2階
このブログでも何度も言っていると思いますが、
ほんと西新ってとこはうまい店の宝庫ですな。
そして、またまたこんな店が隠れていたことにビックリです。
オーナーシェフは「グランド・ハイアット・福岡」や
「レストランひらまつ」で経験を積まれた方みたい。
それではユニバ・チェックをば。

店舗はビルの2階にあり、残念なことに階段でしか繋がっていない。
店内はカウンター席が6席にテーブル席が13席のこぢんまりとした空間。

ちょっとクラシカルな雰囲気が漂い、
40代の我々にはなんとも居心地のよさを感じさせてくれる。

さて注文したのはカミサンが「本日の魚料理ランチ」(1890円)
僕が「本日の肉料理ランチ」(2100円)。
出てきたのは前菜が「鴨のパストラミ、カプレーゼ、ホタテのマリネ」。
続いて「冷製のジャガイモスープ」。

そしてメインはカミサンが「スズキのトマトソース」に
僕が「糸島豚ロースのグリエ」。

使われている食材はフランスから輸入されたものや、
地元の有機栽培ものらしいです。
あとパンも自家製というこだわりよう。
この値段で本格的でかつこだわりのフランス料理と出会えたことを
嬉しくなるようなランチです。

最後は「桃のコンポート」とコーヒー。
娘用にアイスクリームの添えたれたデザートもいただきました。

それではトイレを拝見。
入口はちょい狭、足元には5cmほどの下がる段差が1つ。
手すり関係のない洋式便器でした。

基本的には夜をメインとした店みたいなので、
次は夜にぜひ。
フレンチを摘みにワインを飲みなんて、
想像しただけでたまりませんなー。
ちなみにいろんなサイトにおけるこの店の紹介記事はコチラやコチラなど。
「Bistro 和」鑑定結果:60ユニバ
福岡市早良区西新4-3-6西新ビル2階
クリックしていただけると励みになります。さて何位かな〜。
↓↓↓

ほんと西新ってとこはうまい店の宝庫ですな。
そして、またまたこんな店が隠れていたことにビックリです。
オーナーシェフは「グランド・ハイアット・福岡」や
「レストランひらまつ」で経験を積まれた方みたい。
それではユニバ・チェックをば。
店舗はビルの2階にあり、残念なことに階段でしか繋がっていない。
店内はカウンター席が6席にテーブル席が13席のこぢんまりとした空間。
ちょっとクラシカルな雰囲気が漂い、
40代の我々にはなんとも居心地のよさを感じさせてくれる。
さて注文したのはカミサンが「本日の魚料理ランチ」(1890円)
僕が「本日の肉料理ランチ」(2100円)。
出てきたのは前菜が「鴨のパストラミ、カプレーゼ、ホタテのマリネ」。
続いて「冷製のジャガイモスープ」。
そしてメインはカミサンが「スズキのトマトソース」に
僕が「糸島豚ロースのグリエ」。
使われている食材はフランスから輸入されたものや、
地元の有機栽培ものらしいです。
あとパンも自家製というこだわりよう。
この値段で本格的でかつこだわりのフランス料理と出会えたことを
嬉しくなるようなランチです。
最後は「桃のコンポート」とコーヒー。
娘用にアイスクリームの添えたれたデザートもいただきました。
それではトイレを拝見。
入口はちょい狭、足元には5cmほどの下がる段差が1つ。
手すり関係のない洋式便器でした。
基本的には夜をメインとした店みたいなので、
次は夜にぜひ。
フレンチを摘みにワインを飲みなんて、
想像しただけでたまりませんなー。
ちなみにいろんなサイトにおけるこの店の紹介記事はコチラやコチラなど。
「Bistro 和」鑑定結果:60ユニバ
福岡市早良区西新4-3-6西新ビル2階
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以前、西新にいたころ、ちょくちょくカミさんとランチを食べに通っていたビストロ和を思い出し、検索していたところ、こちらのブログに出会いました。
で、この写真を見させてもらうと、奥のカウンターに気になる二人連れの写真が。
これ、どう見ても当時の私たち。
昔の自分たちとこんな出会いがあるのかと、不思議な感覚に浸ってしまいました。
今現在、2025年10月ですから、もう18年も前の映像です。料理の写真も懐かしく思い出されました。もものコンポートは和のデザートの定番でした。
いやー、不思議な出会いに感謝です。
有難うございました。
はじめまして。18年前、写真勝手に撮ってすみませんでした。だいたいこのような場合、顔にモザイクなどかけさせていただいているのですが、小さいし誰だか分からないと思いそのまま掲載したのだと思います。それを好意的にうけとめてくださりありがとうございます。
私も当時と環境がかなり変わりまして、現在では飲食店巡りは鳴りを潜め、鍛冶作業のことばかりアップしております。このブログもいったん閉鎖することも考えたのですが、過去を否定するようで忍びなく感じ今に至っている次第です。
私もムスメの小さい頃の写真を久しぶりに見れて、懐かしい気分に浸れました。感謝申し上げます。