2005年09月21日

ラ・ブリオッシュ

「ラ・ブリオッシュ」鑑定結果:80ユニバ
福岡市中央区荒戸2-1-19

大濠公園の目と鼻の先。
ヨーロッパからそのまま運んできたようなオシャレな外観が、
この店のこだわりをまるで言い表してるかのよう。
歩道とビル敷地の間にも、入口ドア下にも段差はほとんどなし。
あと店舗から3軒ほど右隣にコインPあり。
914-20.jpg914-21.jpg
店内に入るとジャムやパテ、ソーセージにオリーブオイルなど
こじんまりとした空間にぎゅっと詰め込まれた感じ。
車椅子なら1台分くらいならなんとか出入りできるであろう。
914-22.jpg
パンは健康を考えた選び抜かれた素材を使用。
天然酵母を使用したパンは特に人気とか。
この日は夕方に訪れたために残りももうわずか。トホホ。
なんとか「フルーツとナッツの天然酵母パン」(230円)、
「ブリオッシュ」(145円)を購入。
914-23.jpg
フルーツとナッツのパンは重量感があり味わいも豊かで、
これ一個で何倍も楽しめた。
ん〜、でもやっぱりもう少し食べたい。
また来ます。

ちなみにいろんなHPにおける紹介記事はコチラコチラなど。

「ラ・ブリオッシュ」鑑定結果:80ユニバ
福岡市中央区荒戸2-1-19
posted by アサケン at 22:34| Comment(1) | TrackBack(0) | 飲食店(パン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
他の人のページにも書き込みしたが、「また来ます」と書いているあなたにもご報告。
以前このラ・ブリオッシュを見つけたので、後日改めて自転車をこぎ、行ってみた。少し夕方近くだった為か、ほぼ全てビニール袋に包まれてて、よく見えないし、この日はたまたまなのか、店員さんも全て男性で元気も無く、全体的に暗いお店だった・・・。
しかし、たまたまかと思い、再度自転車を漕ぎ行ったら、今回はレジが女性だ。その前に、店主だと思われる男性が店内の椅子に知り合いと思われる男性と座って話している。客の私が入っても、「いらっしゃいませ」の一言も無い。はぁ?って感じの接客。それでも入ってしまったからには、パンのお買い上げ。レジにトレイを出しても、その女性店員は「いらっしゃいませ」とも「ありがとうございます」とも言わない。お釣りの渡し方も雑で、ようやく小さな声で、感謝の気持ちも伝わらない言葉で「ありがとうございましたぁ・・・」だと。もちろん、お店を出る際も、先ほどの店主から言葉をもらうことも無い。最悪だ。このお店に来たお客さんは、この接客に不愉快と思ったことは無いのだろうか?まぁ、言うまでも無いがもうこの店には行くことは無い。接客業とは、毎日が感謝の気持ちなのだ。
Posted by まるこめ。 at 2005年10月14日 23:03
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