こちら、オープンしたのは去年の9月ですか、
ひえ〜、時がたつのは早すぎますねえ。
ようやく初訪問した次第。
しかし聞きようによってはカチンとくる店名ですな、
と思ったらほんとに“ばかうま”という意味からきているみたい。
要するに“空手バカ一代”とかと同じように、
いい意味で“バカ”を使われているといったところでしょうか。
それではユニバ・チェックから。

店舗は中2階のような位置にあり、
そこまで階段を数段あがる必要あり。
店内は白と赤を基調とした明るい雰囲気。
フロアには段差なく、
車椅子でもアプローチできそうなテーブルもいくつかありました。
(もちろん入口の段差をクリアすればの話しですが)

さて注文したのはやっぱり「幻の白いカレーセット」(950円)。
なんでもオーナーが幼い頃に食べた白いカレー(?)を再現されたとのこと。
レシピもなにもなく、ただ記憶だけで作られたみたい。
しかし白いカレーなんて僕かあ聞いたことも食べたこともないけど、
そんな昔にあっただなんて驚きですなあ(昭和30年代とのこと)。
多くのカレーが鶏ガラベースで作られているところを
こちらは豚骨ベースで作られているみたい。

見た目シチューみたいで確かにカレーの味がするという
不思議な感覚のカレーでございました。
サラダ、スイーツ、ドリンクが付いてるんだけど、
ドリンクはホットにできないのが残念だったなあ。
おっさんは寒さに弱いもので。

それでは最後にトイレを拝見。
開き戸の足元には段差が少々、手すり関係のない洋式便器でした。

場所は西通りのど真ん中といったところ。
お家賃相当するだろうなあ。
いらんせわか。
あといろんなHPにおける紹介記事はコチラやコチラなど。
「Bacaca Kitchen」鑑定結果:50ユニバ
福岡市中央区大名1-12-62丸美西通りビル1階
クリックしていただけると励みになります。さて何位かな〜。
↓↓↓

ひえ〜、時がたつのは早すぎますねえ。
ようやく初訪問した次第。
しかし聞きようによってはカチンとくる店名ですな、
と思ったらほんとに“ばかうま”という意味からきているみたい。
要するに“空手バカ一代”とかと同じように、
いい意味で“バカ”を使われているといったところでしょうか。
それではユニバ・チェックから。
店舗は中2階のような位置にあり、
そこまで階段を数段あがる必要あり。
店内は白と赤を基調とした明るい雰囲気。
フロアには段差なく、
車椅子でもアプローチできそうなテーブルもいくつかありました。
(もちろん入口の段差をクリアすればの話しですが)
さて注文したのはやっぱり「幻の白いカレーセット」(950円)。
なんでもオーナーが幼い頃に食べた白いカレー(?)を再現されたとのこと。
レシピもなにもなく、ただ記憶だけで作られたみたい。
しかし白いカレーなんて僕かあ聞いたことも食べたこともないけど、
そんな昔にあっただなんて驚きですなあ(昭和30年代とのこと)。
多くのカレーが鶏ガラベースで作られているところを
こちらは豚骨ベースで作られているみたい。
見た目シチューみたいで確かにカレーの味がするという
不思議な感覚のカレーでございました。
サラダ、スイーツ、ドリンクが付いてるんだけど、
ドリンクはホットにできないのが残念だったなあ。
おっさんは寒さに弱いもので。
それでは最後にトイレを拝見。
開き戸の足元には段差が少々、手すり関係のない洋式便器でした。
場所は西通りのど真ん中といったところ。
お家賃相当するだろうなあ。
いらんせわか。
あといろんなHPにおける紹介記事はコチラやコチラなど。
「Bacaca Kitchen」鑑定結果:50ユニバ
福岡市中央区大名1-12-62丸美西通りビル1階
クリックしていただけると励みになります。さて何位かな〜。
↓↓↓






