2016年02月28日

くら寿司 福岡飯倉店(2回目)

我が家ご用達の回転寿司チェーン店。
初めて利用した際の様子は
もうずいぶん前、コチラ↓で
http://uinversal.seesaa.net/article/145776611.html#more
紹介させていただいたことが
ありますが、今回はまた
いつもと違った利用の仕方を
経験したものですから
2回目の紹介とあいなりました。

さて、日曜日ということもあり
いつものようにカミサンは
「日曜日に晩御飯なんて作りたくない」
とのこと。
では、外食をしようと
なるところですが、今回は
ムスメが部活動をズル休みしており…
「外食しているところを
先輩に見られたら殺される」
とのこと。
そこで、お持ち帰りを利用し
家で食べましょうとなった次第。
やれやれ。

というこで、ユニバ・チェックですが
それは以前の記事を↑ご参照ください。


まず、レジカウンターにて
お持ち帰り利用の旨を伝えると
注文票をもらえます。
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希望の品にチェックを入れ
カウンターに戻すと
「○○分後には出来上がります」
と言われるので、その時間にあわせて
他の所で買い物を済まし
再び店を訪れる。
するってぇと、しっかり
持ち帰り用の袋に収まった
寿司たちが準備されており
ここで、料金を支払い
家路につくという流れ。
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注文はお店で食べるときと同じく
1皿2貫単位。
全てのメニューが注文可能では
ありませんでした。
値段も同じく1皿100円。
となると席利用代ないのに
お持ち帰りは損やない?
という気分にちょっとなるかなあ。
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まっ、今回は仕方なしの利用法。
回転寿司はやっぱ
お店で食べるのがイチバンですな。

場所は国道202号線沿い
原小学校の前ほどにございます

「くら寿司 福岡飯倉店」鑑定結果:50ユニバ
福岡市早良区飯倉3-21-39


あと、いろんなHPにおける
この店の紹介記事は
コチラや<コチラなど。
posted by アサケン at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 飲食店(和食) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月31日

とんかつ 重廣

以前コチラ↓で紹介した
http://uinversal.seesaa.net/article/429760643.html
『ビフテキ屋うえすたん原店』
を訪ねた際に見つけたこのお店
その時ちょっと店内を除くと
満席だったので「へ〜人気なんだ」
とずっと記憶していたんだよなあ。
でようやく先日、休日の夕飯がてら
家族で訪ねることができた次第。
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それではユニバ・チェックから
駐車場等の情報に関しては
上の記事をご覧になられてください
こちらの店舗は入口のチェックから
入口は手動式の引き戸
入口手前に5cmほどの段差がひとつ。

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入口を入るとまず正面に
漫画の本棚がでーんと鎮座しており
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そこから店内を見渡すと
左手奥にカウンター席がちょこっとあり
その他はテーブル席って感じで
広がっておりました。この日、
我が家は手前右手のテーブル席に座り
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さて、注文したのは
カミサンと私が
ロースカツとミンチカツが乗った
「重廣定食」(850円)
まず小さな擂鉢に入ったゴマが出てきて
それを擂り終わったタイミングに
店員さんがタレをつぎに来てくれる。
ほとんど待つこともなく
運ばれてくる豚汁にご飯といった
定食の品々、そしてメイン。
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カツは薄手の豚肉やミンチに
サクサクの衣が心地よい
庶民の許容範囲な贅沢といった感じの
味わいでございました。

娘が注文した
「かつ丼」(700円)も
どこか懐かしい味わいであり。
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ガッツリ喰って明日からまた
仕事しようぜ!的なノリも感じました

まあ、男中心のファミリー層に
指示されるかなあって感じのお店で
そのせいか、最近には珍しく
全席喫煙席なんですよねえ。
その辺が我が家には不評ではありました
が、まあシャーナイですね。

それでは最後にトイレを拝見
開き戸をあけると足元に
5cmほどの下がる段差がひとつ。
手すり関係のない和式便器でした。

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場所は国道202号線の小田部交差点そば
ネッツトヨタ西日本の道向かいにある
飲食街の奥にございます

「とんかつ 重廣」鑑定結果:59ユニバ
福岡市早良区小田部2-1-24


あと、いろんなHPにおける
この店の紹介記事は
コチラや<コチラなど。
posted by アサケン at 13:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 飲食店(定食屋) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月28日

ラーメン屋 游

こちら、自宅近所の新顔ラーメン店
として認知しておったのですが
もう随分時間がたってしまって…
オープンしたのは
去年の11月だったみたいですな。
ようやく最近訪ねてきた次第。
ははは、かつてグルメ編集者として
一線にいたころは1カ月後の訪問でも
もう恥ずかしかったのですが
今じゃあこの有様です。
まあ、これが普通なんでしょうけどね

それではユニバ・チェックから
かなりアクセスが制限される立地
なのですが専用の駐車場はありません
店から飯倉側に2〜3軒進んだ隣に
コインPがございます。
(ちなみにコインP料金は100円
お店が負担すると貼り紙に
書いておりました)

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入口は手動式の引き戸
その足元には10cmほどの段差が
ひとつ存在しました。
店内にはカウンターのみ
テーブル下足元の余裕も少ないので
車椅子での入店は難しいでしょう。

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さて注文したのは
「ラーメン」(600円)。
なんでも『博多だるま』や
『秀ちゃんラーメン』で修業された
若きオーナーの店ということは
ネット情報で知っていたので
濃厚トンコツを想像していたのですが
出てきたものはミルキーなスープに
ハム状のチャーシュー、白ネギという
なんとも白いラーメンといった印象。
これが、それぞれにバランスが見事で
あっという間に完食ものの
美味しいラーメンでございました。
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修業先まんまのラーメンじゃない
ところも現在鋏鍛冶職人見習いである
私のこころを捉えた次第。
自宅近所にこのようなラーメン店が
あることを嬉しく思います。

それでは最後にトイレを拝見
開き戸の手前に3cmほどの段差が1段
手すり関係のない洋式便器でした。

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場所は国道202号線の荒江交差点から
早良街道を飯倉方面に進むと
すぐ左手に見えてまいります。

「ラーメン屋 游」鑑定結果:60ユニバ
福岡市城南区荒江1-23-27レジデンス荒江1F


あと、いろんなHPにおける
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コチラや<コチラなど。
posted by アサケン at 14:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 飲食店(ラーメン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月16日

ビフテキ屋 うえすたん 原店

中学生になり部活で
バドミントンを始めた娘が
もっと筋肉が欲しい!というので
この日の晩飯はステーキに決定。

別府の我が家から一番近い
リーズナブルなステーキ屋さん
といったらココじゃないかな?
しかし初めて訪問した次第。

国道202号線沿いにある
焼肉屋さんとか、とんかつ屋さん
とかが集まった飲食街の奥にあり。
一番奥には共同の
駐車スペースも存在しました。

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それではユニバ・チェックから
店入口は手動式の開き戸。
その足元には段差が一切
ありませんでした。

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店内は、まあ普通の広さと
いったところで、車椅子でも
ん〜、ギリギリ大丈夫かなあ
といったものでした。

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さて注文したのは
「ビフテキ ニューヨーク」
娘が(8オンス1389円)に
カミサンが(6オンス1102円)。
そして私が「サイコロおろし」
(6オンス1176円)。全て
「スープ&ライス」(362円)
を付けていただきました。
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しかし両親が6オンスで
娘が8オンスねえ…
もう親を超えたかあ……と、
ひとりシミジミしてしまいました。
さてお肉は熟成された赤身肉が
とっても柔らかく
たいへん美味しゅうございました。

それでは最後にトイレを拝見
トイレは入口近くの奥に存在し
開き戸の足元には段差なし
手すり関係のない洋式便器でした。

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ところで、こちらのお店
その雰囲気から勝手に
ワイルドなイメージを持っていた
のですが、お店の方の接客が
とっても繊細なものでした。
レア系が苦手な子供のために
焼けた鉄板を別に持ってきてくれたり。
帰り際、車で店前を通り過ぎる際にも
頭を下げてくれていたり。
感動しました。また来ます!

場所は国道202号線の小田部交差点そば
ネッツトヨタ西日本の道向かいにある
飲食街の奥にございます。

「ビフテキ屋 うえすたん 原店」鑑定結果:69ユニバ
福岡市早良区小田部2-1-23


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posted by アサケン at 13:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 飲食店(レストラン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月17日

文治

巷はもうすっかり秋ですが
この食べ歩記、夏だった頃のものです
貴重な昼呑み友人と昼に、しかも
仕事が休みの平日に訪ねたのがこちら
おまけに勢力が弱まった台風も
上陸していた日で、店内はガラガラ
貸し切り状態で楽しめました。

それではユニバ・チェックから
入口手前には20cmと15cmほどの
段差が2つ。足元には砂利が
敷き詰められ、飛び石のような
装飾もあり、ユニバ的には
厳しいと言わざるをえんでしょう。

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店内に入ると右手に厨房前のカウンター
左手に小上がり掘りごたつ式の
テーブル席がありました。
奥には半個室のようなテーブル椅子席
もあり、この日はこちらに通された次第

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さて、注文したのは
「生マグロぶつ」(780円)
「おでん」、大根(200円)
あつあげ(150円)、春菊(120円)
ニラ玉(280円)
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「奈良漬マスカルポーネ」(480円)
「牛すじ・牛もつ煮込み」(480円)
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「白貝酒蒸し」(680円)などなど
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いや〜、昼間からこんな
クオリティの高い肴で飲めるところは
そうそうないのではないでしょうか
しかも南区の清水四つ角で
「なぜ?」って感じです。
ちなみにこちらでは、普通に昼は
ランチもされているようです。
こりゃあ時々、重宝させていただきます

それでは最後にトイレを拝見
トイレは店内の一番奥に存在し
開き戸の足元には段差少々。
手すり関係のない洋式便器でした
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あと場所は日赤通り沿い
清水四つ角交差点にございます。

「文治」鑑定結果:60ユニバ
福岡市南区玉川町17-23ラフィネ高宮102


あと、いろんなHPにおける
この店の紹介記事は
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posted by アサケン at 11:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 飲食店(居酒屋) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする